礫川公園から見た外観完成予想CG
礫川公園から見た外観完成予想CG

VALUE

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山手線内側×文京区×丸ノ内線
徒歩2分の価値。

Point. 1

山手線の内側は
東京都全体のわずか3%

東京都全体の面積は約2,188km²。そのうち、山手線内側の面積は約63km²。この、わずか約3%という限られたエリアには、都市生活の利便性はもちろん、心やすらぐ憩いのスポットも充実。都心だからこそ手にすることができる、暮らしやすさの理由がここにはあります。

※出典:国土交通省国土地理院ホームページ「平成29年全国都道府県市町村別面積調」

東京概念図 (地図を基に描いたもので、実際とは異なります。)
東京概念図
(地図を基に描いたもので、実際とは異なります。)

Point. 2

丸ノ内線(文京区内)の
マンションの魅力

平均坪単価推移

文京区全体と丸ノ内線沿線との平均坪単価の推移はほぼ同調しています。しかし、その中でも2009年以降は丸ノ内線沿線の平均坪単価が文京区全体よりも高い傾向にあり、丸ノ内線沿線は区内でも高い評価を得ている地域ということが推測できます。

※対象期間:(2008年1月~2018年10月31日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ)データ資料:MRC・2018年12月号

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沿線別平均坪単価の変動

文京区内を通る7沿線を対象に2008年以降の平均坪単価上昇率を比較した場合、丸ノ内線の上昇率が最も高くなっています。「上昇率の高さ」は「需要の高さ」とも考えられ、資産としてはもとより、賃貸運用などにも期待が持てます。

※対象期間:(2008年1月~2018年10月31日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ)データ資料:MRC・2018年12月号

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Point. 3

駅近のリセールバリュー

東京23区内・築10年の中古マンションのリセールバリューが、徒歩3分以内においては約108%。クレヴィア小石川後楽園は駅徒歩2分。資産としても高いポテンシャルを秘めていると言えるでしょう。

※出典/東京カンテイ※2006年7月~ 2009年6月に新規分譲され、2017年7月~ 2018年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。

徒歩3分以内
108.0%

徒歩10分以内
97.6%

バス便
80.4%

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Point. 4

駅徒歩2分の物件は少なく
希少性が高い傾向

23区内

23区内の新築マンションで
最寄駅から徒歩2分以内の物件は13.5%

23区内で販売された新築分譲マンション(2017年9月から2018年10月末)で、最寄駅から徒歩2分以内に誕生した物件は、全体数に対してわずか13.5%しかありません。駅からの距離が近いほど、日々の通勤時間が短縮できるため暮らしやすさが高まる傾向にあり、例えば共働き家庭の場合では、通勤時間短縮分を家事や育児などの時間に割り当てられるなどの大きなメリットが得られます。

駅徒歩2分の新築分譲マンションは物件数が少なく利便性も高いことから希少性が高くなりやすい傾向にあります。

※対象期間:(2017年9月~2018年10月31日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内)データ資料:MRC・2018年12月号

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文京区内

文京区アドレス。
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園」駅 徒歩2分

過去約10年間(2008年1月~2018年11月15日)で、文京区アドレスの新築分譲マンションは176物件販売されていますが、その中でも最寄駅から徒歩2分以内の物件は、わずか23物件(約13.1%)しかありません。このことからも「文京区・駅近」の物件は希少性が高く、資産価値が保たれやすい傾向にあると考えられます。

過去10年間の文京区内の物件中
駅徒歩2分以内の割合

13.1

※対象期間:(2008年1月~2018年11月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内)データ資料:MRC・2018年12月号

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※現地の位置を表現した光は、建物の高さや規模を示すものではありません。